(ニュースリリース)香良洲小学校児童が梨の「袋掛け」を体験

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令和2年度事業報告の注記表及び附属明細書を掲載しました

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(トピックス)朝採りトウモロコシ出荷開始

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JAみえなか管内の松阪市伊勢寺地区では本日6月7日から朝採りトウモロコシの出荷を開始しました!

もぎたてのトウモロコシ

もぎたてのトウモロコシ

トウモロコシは日中に光合成で作った糖分を、夜の間に実に蓄えるため、より甘味の強い早朝に収穫します。管内では、地元で採れたトウモロコシを新鮮なうちに地元の消費者に届けようという想いから早朝出荷に取り組んでいます。

早朝から収穫したトウモロコシは、袋づめせず収穫したままの状態で出荷し、より新鮮なうちに店頭へ並べられます。

収穫する生産者

収穫する生産者

管内では4人の生産者が0.1haでトウモロコシを栽培しており、今年は6月中旬までに6,000本の出荷を見込んでいます。

朝採りトウモロコシは近隣スーパーのほか、農産物直売所「きっする黒部」でも販売されます。

(おすすめレシピ)プチトマトのタコライスを掲載

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(地域を支える生産者)赤シソ生産者を掲載しました

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(楽しく家庭菜園)ブロッコリーを掲載しました

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広報誌「きずな」6月号を掲載しました

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クイズ&プレゼントの受付は終了しました

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三雲支店移転のお知らせ

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(トピックス)真っ赤なシソいよいよ出荷開始

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JAみえなかでは5月26日から赤シソの出荷が始まりました!

管内の嬉野地区、三雲地区では梅干し用の赤シソの生産が30年以上前から行われています。より品質の高いものを出荷できるよう、収穫はすべて手摘みで行っています。

今年度産は春先の気温差が大きかったことにより、4月末時点で例年より生育が遅れていましたが、その後持ち直し、例年通りの出荷開始となりました。

手入れを行う生産者

生産者の1人は「近年は梅干しを家で漬ける家庭は少なくなってきているが、赤シソはジュースにしても美味しい。爽やかで夏にぴったりなので試してみてほしい」とPRしていました。

赤シソジュースを炭酸で割るととてもさわやかな味わいになります!今年はおうちで赤シソジュースを作ってみてはいかがですか?

 

 

(JAバンク)サマーキャンペーンを実施します

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(トピックス)蚕レポート~掃き立て~

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JAみえなかの郷土資料館では、蚕糸研究会・ボランティアガイド一志町歴史語り部の会の皆さまとともに蚕の飼育をしています。

5月24日には蚕の掃き立てを行いました!

掃き立てとは、卵から孵化したばかりの蚕の赤ちゃんである毛蚕を、蚕卵紙から蚕座へ移す作業のことです。

これから桑の葉をたくさん食べて成長していきます。

 

※令和3年度はコロナウイルス感染症防止の観点から一般公開は中止しています。

 

 

(トピックス)エゴマ育苗開始

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 JAみえなかでは鳥獣害に強い農産物振興を目指し、中山間地区を中心に平成28年度より取り組んでいます。5月20日には今年度の生産に向け、エゴマの播種を行いました。

 この日は128穴のセルトレイ100枚分を播種。土を入れたセルトレイに手作業で2粒ずつ種をまいていきました。

手作業で植えていきました

 今後JA営農指導員らが管理し、6月中旬以降農家に配布していきます。また、これまで晩生品種を栽培していましたが、今年度より試験的に中生品種を一部導入。作期の分散をすることにより品質の向上につながることを期待しています。 

 管内では17戸の生産者が60aで栽培。生産したエゴマを「えごま油」に加工し、販売しています。管内の農産物直売所「きっする黒部」で買えるほか、全国への発送も可能です。

(トピックス)児童がオクラの種まき体験/きっする生気活気倶楽部伊勢寺支部

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 地元の子ども達に食農体験などを行うJAみえなかきっする生気活気倶楽部伊勢寺支部は5月19日、松阪市立伊勢寺小学校の1年生児童22人にオクラの種まきを指導しました。

 今回使ったのは会員が自分で採種したオクラの種。授業ではJA営農指導員が一晩水に浸けておいたものと浸けていない2種類のオクラの種を見せて説明しました。児童らは発芽している様子に興味津々でした。

オクラの種

 

当初は畑にまく予定でしたが、雨天のためポットへの種まきに変更。児童らは営農指導員から種を手渡されると小さな手で大事そうに抱えながら3粒ずつまいていきました。

 

営農指導員から種を受け取る児童ら

 

 児童の1人は「オクラは嫌いだけど自分で育てたら好きになるかもしれないので楽しみ」と話していました。

 今後、苗が育ったら畑に移植し、収穫まで児童らで観察しながら育てていく予定です。

投資信託一部商品の販売終了について

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当組合における新型コロナウイルス感染者の発生について

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(JAバンク)多目的ローン・フリーローンを掲載しました

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(トピックス)赤シソ巡回、管理を確認

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JAみえなかでは4月27日、赤シソの巡回を実施し、出荷1か月前の生育調査を行いました。JA営農指導員や農業改良普及センター職員らが生産者ほ場8か所を回りました。

巡回の様子

巡回の様子

現在は2月に播種し、育てた苗を本圃へ移植している段階。4月に入ってからも夜間の気温が低いまま推移していることから、例年より1週間ほど生育が遅れています。

5月に入ってからの気温上昇や定期的な降雨があれば例年通りの生育が見込めることから、灌水や肥料管理を行いながら5月下旬の出荷を目指していきます。

赤シソについて、詳細はこちらもチェックしてみてください!

JAみえなかの特産品「赤シソ」

(ニュースリリース)玉ねぎの出荷がピークを迎えています

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(トピックス)たまねぎ出荷ピーク到来/東黒部地区

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管内の松阪市東黒部地区では現在、たまねぎが出荷のピークを迎えています!

東部集出荷センターにはたまねぎを積んだ軽トラックが続々と到着し、職員らは荷下ろしに追われています。

持ち込まれたたまねぎを下ろしていく職員ら

持ち込まれたたまねぎを下ろしていく職員ら

 同地区は海岸沿いの土地であることから土壌が砂地であり、たまねぎの栽培に適していることから古くから栽培が盛ん。県内でも生産量の多い地域です。

 生産者の1人は「今年のたまねぎはすごく甘い。生でも揚げてもとても美味しいので、様々な料理で旬のたまねぎをたくさん食べてほしい」とおすすめしていました。

 管内では39戸の生産者が1.5haの面積で極早生品種の「アップ」と早生品種の「ソニック」を栽培。現在は「ソニック」の出荷を行っています。今年度は両品種合わせて90トンの出荷を目指します。

ネットに詰められたたまねぎ

ネットに詰められたたまねぎ

 

たまねぎについて、詳細はこちらもチェックしてみてください!

JAみえなかの特産品「たまねぎ」

地域コミュニティ誌「みえのまんなか」Vol.1を掲載しました

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(JAバンク)キャンペーン・おすすめ商品を掲載しました

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年金相談会の日程を掲載しました

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(JAバンク)ATMサービス等の利用時間変更のお知らせ

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